寒いなぁ隙間風がスゥーっと部屋に入り込んでくる。暖房はゴーゴー音だけは立派な働いてるような素振り半纏を羽織って熱いお湯をガブリと飲みながら、本を読むんだ。寒くってトイレに行きたくないからおしっこも我慢。なんのこれしきおやすみなさい

寝るために

寝るために大事なことはいくつかあるんだけど、1番大事なのはトイレに行っとくこと。

悔しいと

久しぶりに夕飯を家で食べた。麺を茹でて出来合いのペペロンチーノソースをかけただけの粗食ではあるけど、とにかく久しぶりに夕飯を作ったんだ。そこまではよかった。ただ量が少なくて、結局夜コンビニでカップラーメン食べてしまった。麺がね、一食分に束…

まだ今日

まだまだ今日だよおやすみ

風呂

冬服を買うタイミングを毎年逃してしまう。肌寒いなぁってくらいのときはまだ大丈夫なんだけど、年が明けてから寒さが厳しくなってくると流石に辛い。きんたまは縮こまって、胡桃みたいな御尊顔。まだ先の春を懇願。

11日

こうして誰も見ていないブログを毎日更新していると、無人島に漂流した人みたいな気持ちになるよ。メッセージを入れた小瓶を海に放って、外界と接触しようとするような。

めきめき

きんたま金の玉もし世界の男女比が同じかつすべての男が2つのきんたまを持っているとするならば、きんたまは世界の人口の数だけあることになる。つまり60億個以上。

キョンキョン

新年からお間抜けなことをやらかしまくった。 ちかれ(疲れ)ター

めっちゃ

人生ってなんだ。 20代も終わりに近づいても、どうしようもない問いについてくよくよ思い悩んでしまうんだ。 何をすべきかなんてとても単純でわかりきっている。 ただそれを毎日きっちりと実行すればいいだけ。 でもいざ実行する段階になると、もっと別のや…

続き

年末になるといつもちょっと特別な気分になって、 夜に散歩してみたり、コンビニでいつも買わないようなおやつを買ったりしてしまう。 セブンイレブンのミニかまくら。 わかるようなわからないような絶妙なネーミングセンスと、ぶっかけられたイチゴのホイッ…

夏の思い出2

そうそう。 僕とSは、夏の残滓を掴むようにして、相席居酒屋へと続く階段を駆け下りたんだ。 目の前には、丸いガラス窓のついた真っ白い扉があった。その扉には、20歳以下御断りの張り紙が貼ってあった。その丸いガラスを通して、カラオケ店の受付カウンター…

夏の思い出1

ポツポツと秋の気配が漂ってくる日が増えた。 二階のリビングからは、公園で子供たちが上げる花火が見える。 夏らしいことを一切していないことに気がつき胸がキュとなる。 まだ間にあう。 立ち去ろうとする夏にしがみつくように、僕は友達にラインを送る。 …